2013年2月19日火曜日

CHAMPION CAB!!


先週末に、ニュージーランドのウエリントンで行なわれ
た、オーストラリアVANS主催のボウル・オー・ラマ
という大会で、われらがキャブがまたまた優勝しました。
48歳で、いまだ現役・・・というか、チャンピオンで
すからね。
いやはや、さすがです。
キャブ、優勝おめでとう!!
ちにみに、今週末はオーストラリアのボンダイ・ビーチ
で行なわれる、同じくボウル・オー・ラマに出場する彼
は、もちろん優勝を狙っていきます。
昨年は、このオーストラリアの大会でも、優勝してます
から今年もやってくれる事でしょう。
GO CAB!WIN!!
















































2013年2月18日月曜日

INTER STYLE FROM TOMORROW


明日から、パシフィコ横浜でインタースタイルが始まり
ます。
ワタシも、3日間の内のどこかで行こうと思ってます。
楽しみ。

2013年2月17日日曜日

RAZZLE DAZZLE


今日は、予定通りラズルダズルに行って来ました。
今回一番個人的に「キタ」のは、これ(笑)




















メリー・ポピンズのメンバーである鈴木さんの、メトロ
ポリタン。
フルサイズ車のリンカーンのヘッドライトを顔面にぶち
込んでました。
しかもスーサイドドア。
インパクトあったなー。
こういうの大好きです!

2013年2月16日土曜日

THANK YOU AND GOODBYE


明日は、ラズルダズルなのですが、その後はお通夜にも
行く事になってます・・・。
環八にデトロイト・ジャンクがあった頃からのお客さん
が、突然亡くなってしまいました・・・。
まだ、50歳という若さだったのに・・・。
ちょうどその方から、今週頭にFBで初コメントをいた
だいていて、嬉しいなと思ってコメントを返したりして
たばっかのに、今はもうこの世にいないなんて・・・。
FBでのやり取りも、それが最初で最後になってしまい
ました。
なんか突然過ぎて信じられませんが、それが人の死って
ものなんですよね。
でもその方は、自分でビジネスをされていて、オールド
アメリカンにも乗っていて、素敵な人生を送っていたの
で、きっと悔いなく生きられた事でしょう。
人の死に触れるたびに、「悔いなく生きないと」と改め
て思います。
なので、日曜日はその方に、「創設当時のデトロイト・
ジャンクをサポートしていただきありがとうございまし
た」というお礼と、「さよなら」を言いに行って来ます。


2013年2月15日金曜日

RAZZLE DAZZLE THIS SUNDAY!!


今度の日曜日は、ラズルダズルですね。
今年でもう13回目なんだ〜・・・。
このイベントも、見逃した事はありません。
今のところ皆勤賞です。
雨の日もあったし、比較的晴れててあったかい日もあり
ましたね。
今週末も、晴れて、少しでもあったかいといいですね。
それでは、会場でお会いしましょう!


2013年2月14日木曜日

KUSTOM KULTURE PRO RULE!!


先日も完売のご報告とともにお伝えしましたが、先月よ
り開催しておりました、カスタム・カルチャー・プロダ
クションのメンバーによる、グループショー「カスタム
・カルチャー・プロ」が本日付けで終了となりました。
今回は、完売という最高の形でショーを終わらせる事が
出来て、メンバー全員ひじょうに満足しております。
これもひとえに、サポートしてくださったみなさまのお
かげかと、一同感謝しております。
 これからも、ワタシたちカスタム・カルチャー・プロの
メンバーは、チャンスがある限り世界中でこのような活
動を積極的にしていきたいと考えておりますので、どう
ぞ引き続きサポートや応援をお願いいたします。

同業他者が増えている時代だからこそ、本物を知る本物
のアーティストになるべきだと、ワタシは考えます。
そのためには、アメリカに限らず海外に出て行く事はい
まや必須で、海外に出て行く事によって、アーティスト
たちは磨かれ、感性が研ぎすまされ、そして自信もつい
て来る事により、マコトやMr.Gのような「本物」に
なれるのです。
彼らの価値や存在は、今では世界中の人たちが認めてお
ります。
それは揺るぎない事実です。
そんな本物のアーティストが増える事により、日本のシ
ーンは間違いなく底上げされていきますし、強いてはそ
れが最終的にはお客様たちに還元される事によって、お
客様自身もそのアーティストとの関わりを誇りに思って
いただければ、そんなハッピーな事はないと信じてます。

誰もが出来る訳ではありませんが、少ないながらも出来
る人がいるのも事実です。
ならば、その出来る、限られた先鋭(エリート)たちと
世界中で切磋琢磨して、次々に歴史を創り、実績を創り、
文化を創り上げる事が、プロであるワタシたちの使命だ
と感じています。
その世界で認められ、評価されたトップレベルの技術や
センスを、日本人のお客様方に提供させていただき、喜
んでもらえる事が、ワタシたちの最終目標だとも思って
います。

長々と書きましたが、とにかくワタシたちカスタム・カ
ルチャー・プロは、これからも世界中で活躍し、世界中
で暴れ回っていきますので、楽しみにしていて下さい。
これからも、楽しい、素晴らしいご報告が出来るように、
様々な企画を練り、実現させていきますので!!

KUSTOM KULTURE PRO RULE!!
WE'RE KUSTOM KULTURE NATION!!