ついに、2012年7月20日を迎えました。
きのうのブログでも書きましたが、ついにこの日が来た
のです!!
1992年7月20日に始めた、ワタクシの原点となる
デトロイト・ジャンクがめでたく20周年を迎えました
〜!!
いや〜、超嬉しいです。
これもひとえに、いつもサポートしてくださる、世界中
のみなさんのおかげだと、心から思うと同時に、感謝の
気持ちでいっぱいです。
この20周年という日が迎えられて、本当に感無量です。
思えば、25歳で右も左もわからず、いきなり始めた雑
貨屋としてのデトロイト・ジャンク。
当時は、40年代後半から70年代までのLIFE、
LOOK、POSTといったグラフマガジンに掲載され
ていた、広告をポスターのようにして売る専門店として
オープンしました。
またワタシや、当時の相棒のガンビーがアメリカ車が好
きだった事もあり、日本ではなかなか手に入らないアメ
リカ車関係の雑貨などもたくさん仕入れて売ってました。
それから早20年ですか・・・。
長かったようで、短かったかな〜。
うん。なんか20年て、あっという間だったな〜っていう
のが、やはり正直な感想です。
これからも、30周年、40周年が迎えられるよう、まず
は21周年を目指して、今日からまた気持ちを新たに頑張
りたいと思いますので、みなさんどうぞ今後も引き続き応
援をよろしくお願いいたします。
2012年7月20日金曜日
2012年7月19日木曜日
COUNT DOWN TO 20TH ANNIVERSARY!!
今日は、2012年7月19日。
いよいよあと少しで、ワタクシの原点となるデトロイト
・ジャンクの20周年を迎えます。
ドキドキドキドキ・・・。
いよいよあと少しで、ワタクシの原点となるデトロイト
・ジャンクの20周年を迎えます。
ドキドキドキドキ・・・。
2012年7月18日水曜日
FEEL SO GOOD!!
今日は、カスタム・カルチャー・プロの若手アーティス
トたちと、新横浜のパークに行きSK8を楽しんで来ま
した。
前回は日曜日だったため、混んでましたが、今日は平日
という事もありガラガラでした。
なので、これだけのデッキを持って行って、みんなで色
々と乗り換えたりして、楽しみました。
左の一番小さいプラスチックボードから、右はじのピン
ストライプがガッツリと入ったものまで、実にバラエテ
ィに富んだ個性的なデッキが並んでます。
その中でも、左から2番目のミニクルーザーは今日初め
ておろしたニューデッキです。
5月のサンタマリアにて、ジェットレンチ、BOO、K
Oたちに、それぞれピンストライプをドロウしてもらい、
その後時間がなく組めなかったのですが、きのうミチヒ
ロについに組んでもらいました。
乗り心地は、なかなかGOODでしたよ。
ウィールに粘りがあって、プッシュした時にコンクリー
トに吸い付く感じが、気持ちよかったです。
ただ、デッキ自体が短いので、油断するとひっくり返り
ます。
そして、ランプではターンの練習もしたりして、楽しん
で滑って来ました。
上の写真は、レンチ型クルーザーでランプを滑ってる写
真です。
ミチヒロと二人で滑ってるところを撮ってもらおうと思
いましたが、ミチヒロはグーフィーなので後ろ向きに写
ってしまいました(笑)
ワタシは足首の具合もだいぶ良く、まさにこのブログの
タイトル通り「FEEL SO GOOD!」でした。
最後にみんなで、記念撮影。
暑かったけど、楽しかったです。
ちょっとずつでも、ちょこちょここうやって練習するの
が、一番大切ですからね。
またうまくなりたいなら、練習あるのみ。
またみんなで、行きましょう!!
トたちと、新横浜のパークに行きSK8を楽しんで来ま
した。
前回は日曜日だったため、混んでましたが、今日は平日
という事もありガラガラでした。
なので、これだけのデッキを持って行って、みんなで色
々と乗り換えたりして、楽しみました。
左の一番小さいプラスチックボードから、右はじのピン
ストライプがガッツリと入ったものまで、実にバラエテ
ィに富んだ個性的なデッキが並んでます。
その中でも、左から2番目のミニクルーザーは今日初め
ておろしたニューデッキです。
5月のサンタマリアにて、ジェットレンチ、BOO、K
Oたちに、それぞれピンストライプをドロウしてもらい、
その後時間がなく組めなかったのですが、きのうミチヒ
ロについに組んでもらいました。
乗り心地は、なかなかGOODでしたよ。
ウィールに粘りがあって、プッシュした時にコンクリー
トに吸い付く感じが、気持ちよかったです。
ただ、デッキ自体が短いので、油断するとひっくり返り
ます。
そして、ランプではターンの練習もしたりして、楽しん
で滑って来ました。
上の写真は、レンチ型クルーザーでランプを滑ってる写
真です。
ミチヒロと二人で滑ってるところを撮ってもらおうと思
いましたが、ミチヒロはグーフィーなので後ろ向きに写
ってしまいました(笑)
ワタシは足首の具合もだいぶ良く、まさにこのブログの
タイトル通り「FEEL SO GOOD!」でした。
最後にみんなで、記念撮影。
暑かったけど、楽しかったです。
ちょっとずつでも、ちょこちょここうやって練習するの
が、一番大切ですからね。
またうまくなりたいなら、練習あるのみ。
またみんなで、行きましょう!!
2012年7月17日火曜日
KUSTOM KULTURE ACHIEVEMENT AWARD!!
今日は、カスタム・カルチャーの日です。
2007年より、カスタム・カルチャーの伝道師こと、
ワタクシTHE NASHが、カスタム・カルチャー業
界にもっとも貢献した人に対し、「勝手に」表彰しちゃ
おうというこの無謀な企画も、なんだかんだで6年目と
なりました。
2007年最初の年は、ムーンアイズのワイルドマン。
2008年は、マコト。2009年は、Mr.G。20
10年はムーンアイズのボスシゲさんと、ゴースト。
といった方々に、今までカスタム・カルチャー・アチー
ブメント・アワードという賞を、勝手に贈呈して来たの
です。
そして、今年2012年度は・・・。
今日その、受賞者の方にアワードの贈呈をして来ました。
その方とは、こちら!
そう。クルージンの編集長の岡村さんです。
岡村さんは、2009年2月号のクルージン58号から
編集長になられたのですが、岡村さんが編集長になって
からは、それまでの同誌とは完全に一線を画した誌面構
成となり、きちんと細かく取材した内容を、少しでもち
ゃんと読者に伝えようという気持ちが、全面に出た編集
内容となり、ひじょうに情熱が感じられるクルージンへ
と生まれ変わったのです。
もちろんそのスピリッツは、現在も続行され、現在発売
中の最新号に至るまで、毎号毎号とても濃い内容の誌面
作りをされているのです。
また、尋常じゃないのが、2ヶ月の間にクルージンだけ
でなく、トラック・トレンドとローライダーズの3誌を
制作していて、いつ寝てるんですか?と聞きたくなるよ
うな仕事量もハードにこなしているのです。
さらには、時間の許す限り直接現場へと足を運び、カメ
ラ片手に取材する姿を、ワタシは何度も目にしていて、
それはもちろん国内だけでなくアメリカでも、一生懸命
汗をかきながら、現場を時間の許す限り歩いて撮影して
いる姿は、編集者の鑑と言ってもいいぐらい、真剣その
ものなのです。
ワタシも僭越ながら、雑誌を作っている人間のため、そ
の苦労や大変さは、それなりにわかっているつもりです。
その中で、岡村さんが取材をされている姿は、それこそ
カスタム・カルチャー・アチーブメント・アワードを受
賞されるには、十分過ぎるぐらいの働きだと思ったので、
本日お仕事をされていたスタジオまで足を運び、BOO
が制作してくれたアワードを贈呈させていただきました。
今回BOOが、気合いを入れて作ってくれたこのアワー
ドは、クルージンと同じサイズとなっていて、作品のサ
イドにもクルージンと同じようにバッチリトとレタリン
グが入っています。
今日このアワードを渡した時に、岡村さんもとても喜ん
でくれていたので、本当に良かったです。
BOOも、時間がない中素晴らしい仕事をしてくれて、
ありがとう。
この場を借りて、お礼を言わせてもらいます。
このように、これからも業界で頑張っている方たちを、
ちょっとでも「勝手に」ですが、称えていけたらと思っ
ています。
という訳で、 2012年度のカスタム・カルチャー・
アチーブメント・アワードはクルージン編集長の岡村さ
んでした。
2007年より、カスタム・カルチャーの伝道師こと、
ワタクシTHE NASHが、カスタム・カルチャー業
界にもっとも貢献した人に対し、「勝手に」表彰しちゃ
おうというこの無謀な企画も、なんだかんだで6年目と
なりました。
2007年最初の年は、ムーンアイズのワイルドマン。
2008年は、マコト。2009年は、Mr.G。20
10年はムーンアイズのボスシゲさんと、ゴースト。
といった方々に、今までカスタム・カルチャー・アチー
ブメント・アワードという賞を、勝手に贈呈して来たの
です。
そして、今年2012年度は・・・。
今日その、受賞者の方にアワードの贈呈をして来ました。
その方とは、こちら!
そう。クルージンの編集長の岡村さんです。
岡村さんは、2009年2月号のクルージン58号から
編集長になられたのですが、岡村さんが編集長になって
からは、それまでの同誌とは完全に一線を画した誌面構
成となり、きちんと細かく取材した内容を、少しでもち
ゃんと読者に伝えようという気持ちが、全面に出た編集
内容となり、ひじょうに情熱が感じられるクルージンへ
と生まれ変わったのです。
もちろんそのスピリッツは、現在も続行され、現在発売
中の最新号に至るまで、毎号毎号とても濃い内容の誌面
作りをされているのです。
また、尋常じゃないのが、2ヶ月の間にクルージンだけ
でなく、トラック・トレンドとローライダーズの3誌を
制作していて、いつ寝てるんですか?と聞きたくなるよ
うな仕事量もハードにこなしているのです。
さらには、時間の許す限り直接現場へと足を運び、カメ
ラ片手に取材する姿を、ワタシは何度も目にしていて、
それはもちろん国内だけでなくアメリカでも、一生懸命
汗をかきながら、現場を時間の許す限り歩いて撮影して
いる姿は、編集者の鑑と言ってもいいぐらい、真剣その
ものなのです。
ワタシも僭越ながら、雑誌を作っている人間のため、そ
の苦労や大変さは、それなりにわかっているつもりです。
その中で、岡村さんが取材をされている姿は、それこそ
カスタム・カルチャー・アチーブメント・アワードを受
賞されるには、十分過ぎるぐらいの働きだと思ったので、
本日お仕事をされていたスタジオまで足を運び、BOO
が制作してくれたアワードを贈呈させていただきました。
今回BOOが、気合いを入れて作ってくれたこのアワー
ドは、クルージンと同じサイズとなっていて、作品のサ
イドにもクルージンと同じようにバッチリトとレタリン
グが入っています。
今日このアワードを渡した時に、岡村さんもとても喜ん
でくれていたので、本当に良かったです。
BOOも、時間がない中素晴らしい仕事をしてくれて、
ありがとう。
この場を借りて、お礼を言わせてもらいます。
このように、これからも業界で頑張っている方たちを、
ちょっとでも「勝手に」ですが、称えていけたらと思っ
ています。
という訳で、 2012年度のカスタム・カルチャー・
アチーブメント・アワードはクルージン編集長の岡村さ
んでした。
2012年7月16日月曜日
ARE YOU READY FOR SUMMER PARTY??
さあ、さあ、さあ、来週の日曜日は、パンプキン・サリ
ー・サマーパーティーですよ!!
日本のトップクラス・ピンストライパーであるMr.G、
マコト、ジェットレンチ、BOOが小田原に集結します。
みなさん、この機会に彼らにおもいっきりピンストライ
プを、オーダーしちゃってください。
クルマ、バイク、ヘルメット、サングラス、スマートフォ
ン、スケートボード、サーフボードなどなど、とにかく
ワンショットがのる物でしたら、どんなものでもOK!
素敵なピンストライプを、ドロウしちゃいますよ。
また、1人1,500円で食べ放題のおいしいBBQが
あったり、デトロイト・ジャンクではたくさんのスケー
トボードの試乗会もやっちゃいます。
そして、イベント後半には素敵な景品が当たる、抽選会
もありますので、おみやげもゲットして持って帰って下
さいね。
それでは、当日パンプキン・サリーでお会いしましょう。
SEE YOU AT THE PARTY!!
ー・サマーパーティーですよ!!
日本のトップクラス・ピンストライパーであるMr.G、
マコト、ジェットレンチ、BOOが小田原に集結します。
みなさん、この機会に彼らにおもいっきりピンストライ
プを、オーダーしちゃってください。
クルマ、バイク、ヘルメット、サングラス、スマートフォ
ン、スケートボード、サーフボードなどなど、とにかく
ワンショットがのる物でしたら、どんなものでもOK!
素敵なピンストライプを、ドロウしちゃいますよ。
また、1人1,500円で食べ放題のおいしいBBQが
あったり、デトロイト・ジャンクではたくさんのスケー
トボードの試乗会もやっちゃいます。
そして、イベント後半には素敵な景品が当たる、抽選会
もありますので、おみやげもゲットして持って帰って下
さいね。
それでは、当日パンプキン・サリーでお会いしましょう。
SEE YOU AT THE PARTY!!
2012年7月15日日曜日
X GAMES JAPANESE GOLD MEDALIST
すっかりハマってる、Xゲームスですが、なんとフリー
スタイル・モトクロスにて、日本人がゴールド・メダリ
ストになったのだそうです。
選手の名前は、タカ・ヒガシノ。
2010年にも、ブロンズ(銅)メダリストになってい
るという人らしく、今年は1等賞のゴールドを獲得した
そうです。
スゲー!!!
日本人ゴールド・メダリスト。快挙ですね。
スタイル・モトクロスにて、日本人がゴールド・メダリ
ストになったのだそうです。
選手の名前は、タカ・ヒガシノ。
2010年にも、ブロンズ(銅)メダリストになってい
るという人らしく、今年は1等賞のゴールドを獲得した
そうです。
スゲー!!!
日本人ゴールド・メダリスト。快挙ですね。
2012年7月14日土曜日
X GAMES HOT WHEELS DOUBLE DARE LOOP
きのうに引き続き、Xゲームスネタです。
これは、実写を使ったホット・ウィールズにあるダブル
ループの実演。
アメリカって、こういうところが偉大だなーと思います。
来年は、観に行ってみたいなー・・・。
これは、実写を使ったホット・ウィールズにあるダブル
ループの実演。
アメリカって、こういうところが偉大だなーと思います。
来年は、観に行ってみたいなー・・・。
登録:
投稿 (Atom)



